静岡市民ギャラリーで「まちじゅうアート展」開催中!

 

12月10日(木)〜13日(日)まで
静岡市とアートコネクトしずおか、静岡市文化振興財団の企画による
静岡市民ギャラリー第2展示室で開催中の「まちじゅうアート展」。
お陰様で大好評です!
初めて目に触れる方々からも来てよかった、楽しい、素晴らしいの声をたくさん頂いて大変嬉しく思っています。
多くの方に彼らの魅力を知って頂き、ファンになってもらえたらと思っております。
短い開催期間ですが皆様是非お越しくださいませ!
きっと楽しんで頂けると思います。
引き続きどうぞよろしくお願い致します。

#まちじゅうアート
#静岡市民ギャラリー
#静岡市
#静岡市文化振興財団
#アートコネクトしずおか
#天才たちがいっぱい
#大好評開催中

第22回静岡県障害者芸術祭に出展

 

今日は富士市ロゼシアターで開催されている、第22回静岡県障害者芸術祭でまちじゅうアートのブースを頂いたので会場入りしています。
コロナ禍にも関わらず多くの方が来場されています。
迫力満点の催しや素晴らしい作品が目白押しです。
皆様是非この感動に触れてみてください。

#静岡県障害者芸術祭
#富士ロゼシアター
#コロナ対策は万全です👍

JR静岡駅北口地下広場コンコースにアートブースが出現

 

JR静岡駅北口地下広場コンコースにアートブースが出現しました!
障害者週間街頭キャンペーン(静岡県庁障害者政策課 × 静岡県障害者文化芸術活動支援センターみらーと)でまちじゅうアートの作品が展示されています。
皆様是非お近くにお越しの際はお気軽にお楽しみ頂ければと思います!
今週来週と展示が目白押しでてんやわんやですが一人でも多くの方に彼らのファンになって頂けるよう頑張ります!

#静岡県障害者週間街頭キャンペーン
#静岡県庁障害者政策課
#静岡県障害者文化芸術活動支援センターみらーと
#アートコネクトしずおか#まちじゅうアート

静岡県高等学校文化連盟(公文連)でお話をさせて頂きました

 

静岡県高等学校文化連盟(公文連)特別支援学校専門部で
静岡県障害者文化芸術活動支援センターみらーとと
アートコネクトしずおかの活動内容や
「美術を通じた社会参加の可能性(実践例)」
のお話をさせて頂きました。
特別支援学校はまさに若き才能を開花させる絶好の場です。
先生方は一人一人の生徒と向き合い、それぞれの生徒の未来を見据えた指導を日々試行錯誤しながら展開されています。
デザインやアート、マーケティング等の知識を有するプロたちと繋がっている我々がお手伝いできることが有れば是非ご一緒に力を合わせて行けたらと思っています。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
#静岡県高等学校文化連盟特別支援学校専門部
#静岡県障害者文化芸術活動支援センターみらーと
#特定非営利活動法人アートコネクトしずおか

毎月第4土曜日はwaCの活動日

 

毎月第4土曜日はwaCの活動日です。
今日は静岡あさひテレビの取材が入りました。
その他にも広告代理店の方、コピーライターの方、県文化政策課担当、ボランティア教員の方、応援してくれるサポーターの方など様々な方々が彼らの活動を見学。
そんな中でも彼らはいつも通り。
悠々と伸び伸び楽しく描いておりました。
今日も良い日になりました。
みんな声を掛けてくれてありがとう。


#とびっきり静岡土曜版
#障害者芸術祭
#コロナ対策のため活動時間短縮
#今日も凄いの出来ました
#一人でも多くの方に彼らのファンになって欲しい

三島市の天才が登場!

 

明日発刊のしずおか県民だよりの表紙に三島市の天才が登場です‼️
この素晴らしき才能に是非圧倒されてください。
明日11月28日(土)11:30前後に
静岡朝日テレビ(5ch)「とびっきり静岡土曜日版」
でも放映されますので是非‼️
一人でも多くの方に彼らのファンになっていただけますように‼️

#エシカファーム
#山口健太
#健太数式
#しずおか県民だより
#天才数式者#障害者芸術祭でも展示されます
#この素晴らしきアート世界
#静岡朝日テレビ
#とびっきり静岡土曜日版

オープンアトリエ

 

今日もみんなとアートワークショップを通じて仲良くなれました。
ボクは少しだけ裏方でお手伝いをしただけだけど
みんな声を掛けてくれて嬉しかった。
ありがとう。
みんなのお陰で今日も良い日になりました。
#引佐草の根作業所
#オープンアトリエ
#みらーと

TV取材していただきました

 

テレビの人に
取材をして頂きました。
インタビューうまく言ったかな?
作家さんと作品の魅力が
少しでも伝えられたら嬉しいです。

#とびっきり静岡
#障害者芸術祭
#障害者週間
#静岡朝日テレビ
#現代アート 

ライオンズクラブでスピーチ

 

今日は島田ライオンズクラブにお招き頂き、
ゲストスピーチをさせて頂きました。
障害のある方々のアートの魅力や病とたたかう子どもたちのお話、まちじゅうアートの事業紹介やその他障害のある方々との協同事業提案等のお話をさせていただきました。
皆様あたたかく迎えてくださり真剣にお話を聞いてくださいました。
早速応援のメッセージを送ってくださった方もいて感謝に堪えません。
この繋がりを大切にこれからも頑張ります!
今日は皆様ありがとうございました!

#島田ライオンズクラブ
#ありがとうございます
#障害のある方々の素晴らしい魅力
#病の子供達を応援したい
#スピーチのご依頼お待ちいたしております

富士ロータリークラブで卓話

 

富士ロータリークラブからお誘いを頂きまして本日卓話をさせて頂きました。
障害のある方々のアートの魅力、病の子どもたちへの活動、その他現在進行中のまちじゅうアートへの呼びかけなどをお話しさせて頂きました。
「ロータリーは機会の扉を開く」。この繋がりが明るい未来につながりますように。皆様今日はありがとうございました!

#富士ロータリークラブ
#山下いづみ富士市議会議員
#ありがとうございます
#クラブ員が偶然従兄弟だった件
#卓話のご依頼お待ちしております

展示搬入準備中 お楽しみに

 

しずおか焼津信用金庫まちじゅうアート展示会準備中!
障害のある作家の魅力を全力で演出します。

みなさまお楽しみに!

しずおか焼津信用金庫 本店ギャラリー「ゆめ空間」で、しずおか焼津信用金庫様の全面バックアップによる、まちじゅうアート展示「Brilliant Color」展が開催されます。
今回は静岡市~菊川市の静岡ゆかりの作家による展示会となります。
色彩が豊かで表現がどこまでも自由。美しいのにどこかユニーク。見る人の心を掻き立て魅了する素晴らしい作品たちを是非会場でご覧ください。
全19点の作品が展示されております。
一人でも多くの方に彼らの魅力にふれ、ファンになっていただけたらと願っております。
10月末まで開催!会場で魅力満載な彼らの作品を間近でご覧いただけたらと思います。
皆様のお越しをお待ちいたしております。しずおか焼津信用金庫 × NPO法人アートコネクトしずおかまちじゅうアート特別編「Brilliant Color」展【開催日時】
令和2年9月14日(月)~10月30日(金)
AM9:00~PM3:00(土日祭日を除く)
【お気を付けください。15:00閉館です】【階催場所】
静岡市葵区相生町1番1号 しずおか焼津信用金庫本店1階 ギャラリー「夢空間」#しずおか焼津信用金庫
#waC
#ちいさなアトリエ
#社会福祉法人草笛の会
#アートコネクトしずおか
#まちじゅうアート

静岡朝日テレビにて放映

 

静岡朝日テレビで病院のヒーリングアートを取材していただきました。

病院に患者を癒やすヒーリングアート 障害を持つ作者の男性「見てくれて楽しい気分に」 静岡市

静岡朝日テレビヒーリングアート

中野結香アナ:「病院の通路というと、シンプルで落ち着いたイメージがありますが、こちらに大きくて鮮やかな絵が飾られています。
このアートがたくさんの患者を癒しています」  静岡済生会総合病院の通路に飾られた壁画。高さ1メートル74センチ、幅3メートル63センチの大きな作品です。
タイトルは「鳥と見た風景」。静岡市の街並みをイメージして描いたといいます。 夫婦 妻:「気持ち的に楽になる」
夫:「身体が病んでいる時に白いものを見るよりは絵を見たり・・・」 妻:「子どもも喜ぶと思うし」 車いすの男性:「きれいにうまく描いてある。この絵が描いてあるだけで映えるね」  

この取り組みを進めたのが、NPO法人アートコネクトしずおかの遠藤次朗さんです。  人の心を癒す目的で製作・展示する絵をヒーリングアートと言います。
実は遠藤さんが設置したこの絵。描いたのは障害者。障害者が描いたヒーリングアートを病院に設置する例は、全国的にも少ないそうです。  

遠藤さんは去年1月、待合スペースに初めて障害者のヒーリングアートを設置。それまで無機質な印象だった空間が鮮やかな色使いの富士山の絵で明るい雰囲気に変わっています。

アートコネクトしずおか 遠藤次朗理事:「病気を抱えたり、困難な方は不安があったり悲しみがある人も多い。こういうアートを見てもらうことで元気を持っていただきたい」  

今回設置された「鳥と見た風景」を描いたのが、菊川市に住む山田悦久さん。生まれつき難聴で知的障害があります。その山田さんが何よりも楽しみにしているのが、施設で2週間に1度開かれる絵画の時間。2時間ひらすらキャンバスと向き合います

中野アナ:「病院で山田さんの絵を見て、色が鮮やかで大きくてきれいだと思った」  山田さんは、会話をすることが難しいため筆談で伝えてもらいます。

「鳥と見た風景」作者 山田悦久さん:「色がきれいと思ってもらえるのがとてもうれしい」  まだ自分の作品が病院に設置されているところを見たことがないという山田さん。廊下に展示された作品の映像を見てもらいました。 「鳥と見た風景」

作者山田悦久さん:「人が見てくれていて、楽しい気分になった。うれしくも感じる」  障害のあるアーティストと病院の患者を絵画でつなげる取り組みを進めているアートコネクトしずおかには、1500近い作品が集まっているそうです。遠藤さんは、こうした作品をできるだけ世に出していくことが自分たちの役割だと話します。

アートコネクトしずおか 遠藤次朗理事:「病院をテーマパーク化していく。見た人が心をいやす場所であってほしいと思うので、元気の出るアートを置いていきながら楽しんでもらい、元気になってくれたらいい」  

患者に元気と癒しを与える絵。
鮮やかなアートがこれからも病院を明るく彩っていきそうです。

最終更新:5/12(火) 13:55静岡朝日テレビ

https://news.yahoo.co.jp/articles/24216d738ad1914086ddb3b3a39b220759cca943

アートで癒したいプロジェクト

 

静岡済生会病院ヒーリングアート静岡新聞掲載

 

静岡済生会病院に癒やしアート 知的障害の山田さん(菊川)制作 3/29(日)

静岡市駿河区の静岡済生会総合病院でこのほど、知的障害のある山田悦久さん(43)=菊川市=が描いた絵が1階東側通路の壁に掲出された。色彩豊かな作品が、心を癒やす「ヒーリングアート」として不安を抱える患者や家族らの心を和ませている。

 山田さんの作品「鳥と見た風景」の原画はフェルトペンで鳥や建物を描いたもの。縦2メートル、横3・5メートルほどに拡大し、建築用シートにプリントして壁に貼った。足を止めて見入る人もいるという。

 アートを通じて障害者らを応援するNPO法人アートコネクトしずおか(静岡市葵区)が、同院に障害者アートの設置を提案。同院では昨年1月、藤枝市の知的障害者の男性の絵を同院南館に掲出していて、今回が2例目となる。

 杉原孝幸事務部長は「誰が見ても明るい気持ちになる。障害がある方の活躍の場が広がるとうれしい」と話す。

 活動に賛同し、設置費用を提供した共和法律事務所(静岡市葵区)の弁護士伊代田雄大さんは「作者にアート使用料が入る仕組みが興味深い。社会的評価を受けることが重要だと思う」と語った。

 同NPOの遠藤次朗理事は「自由な発想で描かれた作品は見る人に元気を与えてくれる。取り組みが広がってほしい」と期待を込めた。

2020年3月26日(木)の中日新聞の掲載していただきました。

 

ふじのくに県議団様ありがとうございます!

 

司法書士法人つなぐ 増田代表に感謝!

 

当初からまちじゅうアートを応援くださり、
障害のある方々への確固たる思いをお持ちの司法書士、増田さん。
本当に感謝です。
増田さんに出会えた事、本当に嬉しく思います。
ありがとうございます!

司法書士法人つなぐ
https://tsuna-gu.com/

#司法書士法人つなぐ
#吉田事務所
#まちじゅうアート

静岡済生会総合病院  障がい者ヒーリングアート施工完了

 

患者の抱える不安をアート(障がい者アート)で癒したいプロジェクト
 

障がいのある方 × 静岡済生会総合病院 × 
弁護士スポンサー(共和法律事務所 伊代田雄大氏) × NPO法人
 

【医療空間に癒しのアートを】

 
人は誰でも病気をすることがあります。
 

病気への不安を抱えながら、辛い治療と向き合い、行動の規制が多く
単調な入院生活では、精神的な疲労から開放するための癒しが必要です。
病院はそういったストレスに対する配慮と工夫が
最も必要な場所であるはずなのに、
院内空間は医療従事に優先され「癒し」の存在が感じられず、
不安を解消する配慮が感じられないところが
まだまだ多いのが現状です。

治療に前向きになるための癒しをアートで提供したい。
しかもそのアートはハンディキャップを持つ人の強く生き生きとした、
活力に満ちたアートが良いと考えます。
彼らはハンディキャップを持ちながらも
前向きにひたむきに生きているからです。彼らのアートは時に元気と勇気を与えてくれます。
 
それまで健常が当たり前だった人が病と向き合うことで、
今まで感じたことのない事に気が付く時があります。

患者を勇気付け、活力を引き出し、新たな自分と向き合う。
少しでも不安を取り除き、前向きな活力を見出したい。
そんな願いからアートコネクトしずおかでは
これまでも病院と障がい者アートを繋ぐ事業を行ってきました。

一人でも多くの患者、そしてそのご家族、病院を訪れた人たちに
癒しと元気を伝えたい。そんな活動です。
そして何よりヒーリング・アート(Healing Art)は精神の安定や癒しに
大変効果的な働きを持っています。

国内を見ても、そして静岡県内でも事例の少ない先進的な活動です。

スポンサーも今回は全面的に賛同くださった弁護士さんです。
病院と弁護士とNPO法人と障がいのある方。
この素晴らしい出会いが未来の扉を開きます。
 

そしこの運動が静岡県民の意識改革となって
障がいのある方々への理解と尊重の動きとなって広がりますように。
 

#静岡済生会総合病院
#共和法律事務所
#伊予田雄大弁護士
#社会福祉法人草笛の会
#ヒーリングアート
#病の不安を癒す

@ 静岡済生会総合病院

まちじゅうアートPR 静岡県庁、障害者の絵画展示

 

県は11日、障害者のアート作品を有償でレンタルする県の事業「まちじゅうアート」のPRのため、
県内の障害者が制作した絵画3点の展示を県庁東館2階ロビーで開始した。

 一般来庁者の利用が盛んなロビーの一角に、
菊川市の社会福祉法人「草笛の会」を利用する3人の絵画が並んだ。
富士山や外国の建築物、空想上の街を題材にした鮮やかな色合いの作品が選ばれた。
県庁での障害者アートの展示は昨年11月に始まり、県庁西館にも15点が飾られている。

静岡新聞社

県民だよりにまちじゅうアートを掲載していただきました。

 

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