文化奨励賞授賞式
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文化奨励賞授賞式
アートで何ができるのか。 障がいのある人や病の子どもたちのために

アートで何ができるのか。
障がいのある人や病の子どもたちのために
わたしたちに何ができるのかを考えています

何にもとらわれない独自の世界観 驚きの表現とユニークで無垢な才能

何にもとらわれない独自の世界観
驚きの表現と無垢な才能が心を揺さぶります

こども病院アートワークショップ山下

お母さんも一緒に楽しんでほしい
美術家 × 学生 × 長期入院の子どもたち
こども病院内アートワークショップ

プロのパフォーマーが事業所のこどもたちに 夢と希望を届けます

プロのパフォーマーが事業所の子どもたちに
夢と希望と笑顔を届けます

子供も大人も不安を抱えるみんなの心に届け 県立こども病院ロビーコンサート

不安を抱えるみんなの心に届け
癒しのひととき 県立こども病院ロビーコンサート

国立てんかん病院パパ有難う

言葉にできない気持ちをアートで伝える
病院内学級 アートワークショップ

浜松医科大学たんぽぽ学級

入院中でも楽しく学ぼう
プロデザイナー × 入院中の子ども患者
大学病院内学級 出張美術授業

重度障害児のための 心を癒す演劇ワークショップ

重度障がい児のための
心を癒す演劇ワークショップ

文化奨励賞授賞式

アートコネクトしずおかは活動の功績を認められ
静岡県文化奨励賞を受賞致しました。

こども芸術大学集合

プロのイラストレーターに学ぶ
子ども芸術大学アートワークショップ

プロのパフォーマーが事業所のこどもたちに 笑顔と感動を届けます

お届けするのは
プロのパフォーマーと子どもたちの
笑顔と感動の時間です

長期入院の子どもたちに癒しの体験 大学生とアートで遊ぼう

長期入院の子どもたちに癒しの体験
大学生とアートで遊ぼう

ワック展示会ノアギャラリー

驚きと感動!新たな芸術文化の創造
waC「ワンダフルアート」展

ラポール川原授産品デザイン

学生 × デザイナー × 障がい者事業所
授産品デザイン・マーケティング プロジェクト

演奏家とこどもたちの 音楽と遊びのコミュニケーション

演奏家と子どもたちの
音楽と遊びのコミュニケーション

ACS × 文化振興財団 障害者アート展示会

これぞ現代アート
アートコネクトしずおか × 文化振興財団
障害者アート展示会

総合病院内 障害者アート活用 ヒーリングアートプロジェクト

総合病院内いこいの空間を演出
障害者アート活用 ヒーリングアート プロジェクト

授産品デザインプロジェクト丸山

それまでにない斬新な発想
学生 × デザイナー × 障がい者事業所
授産品デザイン提案プロジェクト

イラストレーター × こどもたち 親子で楽しむアートワークショップ

イラストレーター × 子どもたち
夢と希望を繋ぐアートワークショップ

静鉄ストア大岡壁面アート

街に彩(いろどり)を
地元企業 × 障がい者アート活用
ヒーリングアートプロジェクト

アートで社会と繋ぐ! まちじゅうアート プロジェクト

アートで社会と繋ぐ!新しい芸術文化の形
まちじゅうアート プロジェクト

孫から祖父母へ贈る感謝の気持ち アートで綴るコミュニケーションプロジェクト

孫から祖父母へ贈る感謝の気持ち
アートで綴るコミュニケーションプロジェクト

障害者アート × 地域企業 × 総合病院 ヒーリングアートプロジェクト

障がい者アート × 地域企業 × 総合病院
病院内に心安らぐ癒しの空間を
ヒーリングアート プロジェクト

特別支援学校美術クラブ卒業生 ワンダフル・アート・コミュニティ

特別支援学校美術クラブ卒業生
活動と活躍の場
ワンダフル・アート・コミュニティ

絵を描くことを楽しむ会 毎月第3土曜日の午後 ノアデッサン会

絵を描くことを楽しむ場
毎月第3土曜日の午後 ノアデッサン会

静岡のデザイナーによる作品展示販売会 ミュージアムショップ プロジェクト

静岡のデザイナーによる作品展示販売会
ミュージアムショップ プロジェクト

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高原麻衣@waC

高原麻衣@waC

アートコネクトしずおかの活動コンセプト

「すべては誰かの喜びのために」

わたしたちは主に

を応援する2つの事業と

福祉と貢献企業交流会

企業と個人、福祉、医療を繋げる活動

社会貢献の志のある企業と個人、そして福祉・医療関係者を繋げる活動をおこなっています。

当法人は「すべては誰かの喜びのために」という理念のもと、芸術スキルを活かした手法で障がいのある方や病の子どもたちを支援する活動を行っています。
障がいのある方へ向けた活動では、その方の持つ素晴らしい魅力を伝えて新たな価値を創造し、地域社会や企業と繋ぐことで真の共生社会を目指すお手伝いをします。
不慮の病で長期の入院や不自由な生活を余儀なくされている子どもたちへ向けた活動では、病院や施設にプロの芸術家を伴って訪問し子どもたちと楽しく豊かな時間を過ごします。そして未来へ向けて夢や希望を持ってもらうきっかけを創出します。

こうした活動が「単発のイベント」で終わるのではなく、持続していけるよう地域社会や企業と共に「仕組みづくり」をすることで、当たり前の「文化」として成り立っていけるよう願っています。

Art  園田康貴@waC

障がいのある人へ向けた活動

障がいのある人へ向けた活動であれば、障がいのある人たちの素晴らしさや魅力を伝える活動や、障がいのある人たちの素晴らしいところを見つけてファンになってもらう活動、社会や人との繋がりをつくる活動などです。

そして、障がいのある方の描いた作品を広く有償で企業等へ貸し出したり活用する提案をして、そのレンタルフィーの一部を作家ご本人(親族・施設等)へ直接お支払いする「有償の仕事の創出」の事業も展開しています。

静岡県知事とアーティストたち

静岡県知事とのアート交流

信用金庫まちじゅうアートセレモニー

企業との芸術貢献事業

静岡フィル広上コンサートINグランシップ

著名指揮者と芸術による交流

病の子どもたちへ向けた活動

病や障がい、長期入院を余儀なくされている子どもたちへ向けた活動であれば、子どもたちの悲しみや不安を和らげる活動、前向きになってもらうきっかけづくり、本人と家族の笑顔を引きだす活動~癒しと楽しみの時間の提供などがあげられます。
これらの活動費用は原則的にアートコネクトしずおかが行政委託金や助成金、企業協賛、寄付を頂いて捻出しますので、病院や施設側の費用負担はありません。

障がいの子供たちに芸術を届けるプロジェクト

こども事業所で大道芸を開催

ジリ・ローハンと子どもたちコンサート

コンサートで音楽家と交流

病の子どもたちに芸術を届けるプロジェクト

病の子どもたちに芸術を届けるプロジェクト

これらの活動に至った経緯は三つの理由から

1. 世の中のそのほとんどが「不平等」の中にあるという考え
2. この世界の魅力の発見と輝く喜びの笑顔
3. 運命とも言うべき衝撃の出会い

大石理央@waC

大石理央@waC

このサイト内ではwaC(ワンダフル・アート・コミュニティ)のメンバーの作品を使用させて頂いています。無断コピーはご遠慮ください。尚、当ページに掲載されているwaC作品はレンタルが可能です。ご希望の際はご相談ください。

waC@ワンダフルアートコミュニティ

Art Connect   笑顔を繋ぐ 未来へ繋ぐ

障がいのある人へ向けた活動


静岡県庁内アート空間化事業

静岡県庁内アート空間化事業

大手百貨店での展示販売会の開催

大手百貨店での作品展示販売会

済生会病院売店前ヒーリングアート

総合病院内ヒーリングアート

工事現場壁面アート活用

工事現場壁面へのアート活用

演劇舞台セットへのアート活用

演劇舞台セットへのアート活用

素晴らしさを見つけてファンを増やす

全国のみならず県内には障がいがあっても素晴らしい活動をされている方がたくさんいらっしゃいます。
しかし、その活動や魅力が目に触れる機会はこれまであまり多くはありませんでした。そもそも障がい当事者や家族、支援者からの相談案件でもっとも多いのが、「完成したその作品の評価かができない、発表する機会も場所も手段もない」があります。
活動の中で福祉事業所や個人のお宅に作品を見せてもらいに行くのですが、親御さんや支援員の方が「アートと呼べるものかどうかはわかりませんがこちらにあります」と少し照れながら案内してくれます。ところが、その作品を実際に見せてもらうと、驚くほど素晴らしい作品だったりするのです。しかも無造作に置いてある奥から続々と出てきます。
この瞬間はまるで「財宝」を見つけたような「驚き」と「感動」と「ワクワク」で全身が熱くなるのを感じます。

必要とされる「第三者」の視点とスキル

しかし「(素晴らしい)作品」が完成しても本人はおろか、身近で支える支援者の方がその作品の素晴らしさに気付いていないことがあります。更に言えば、その作品の発表手段や活用の方法がわからいことが次なる「発展」を阻んでいるのかもしれません。
そうした実情から、美術やマーケティングの専門性を持つ「第三者」の視点で(当事者たちが気付いていない)良いところを見つけて育み、発展させていく必要性を強く感じています。
当法人は中間支援団体として福祉と社会の間に入り、障がいのある方々の魅力を引き出して育み、「有償の仕事」として発展させるお手伝いをしています。

  • 障がい者作家展示~販売会の企画運営
  • まちじゅうアート
  • 静岡県庁内アート空間化事業
  • 病院内・工事看板等ヒーリングアート
  • 障害者事業所授産品販売促進事業
まちじゅうアート

病の子どもたちへ向けた活動


病とたたかう子どもたちのために

入院中の子どもワークショップ

演劇ワークショップ

学生との演劇ワークショップ

放課後デイサービス ミニコンサート

子ども事業所でのミニコンサート

障がい児施設内で大道芸パフォーマンス

施設内で大道芸パフォーマンス

杉浦愛菜@waC

杉浦愛菜@waC

夢や希望を持つきっかけをつくる

病や障がいによって入院や施設にいることを余儀なくされた子どもたちは、治療が終わると多くの時間を退屈に過ごしていることも多く、日々付き添う母親(家族)も不安の中で疲弊しているケースがあります。現場の医師や看護師は忙しく業務に追われ、子どもたちや家族の「心」にまで寄り添う余裕もないのが現状です。つらい治療や不安と悲しみの境遇を前向きにとらえられるよう日々の(入院)生活に楽しみと癒し、豊かさと活力、そして芸術家との出会いから「夢」や「希望」を持つきっかけをつくりたいと思っています。
この事業では(原則的に)病院や施設側の費用負担はありません。私たちがお届けしている内容は以下の4項目です。

  • 大道芸人によるパフォーマンス
  • 音楽家によるミニコンサート
  • 演劇役者によるミニ演劇ワークショップ
  • アート作家によるお絵かきワークショップ

病(障がい)と闘う子どもたち(と家族や支援者)へ安らぎと楽しい時間を提供することをコンセプトに経験と実績のあるプロの芸術家、パフォーマーを伴い病院や施設を訪問します。
子どもたちの生活している身近な場所で芸術披露とパフーマンスを行い、子どもたちの不安や悲しみ、寂しさや退屈を癒して笑顔を創出する芸術コミュニケーションプロジェクトです。

期待できる効果

子どもたちにプロの芸術家との楽しい時間を提供することで日々前向きに過ごす癒しや活力を回復させる手助けになり、未来へ向けて夢と希望を持ってもらうきっかけとなり得るのではないでしょうか。こうした活動の中で子どもたちと芸術家との繋がりが創出され、施設や病院側にも積極的な芸術活用の意識が生まれることが期待できます。
芸術家側もそれまでに無かった現状への問題意識が生まれ、芸術家~子供~福祉の育成が連携していく足掛かりとなるのではと考えています。

  • 退屈で不安な入院生活を送る子どもたちに癒しと豊かな体験ができ、笑顔が生まれる
  • 心身共に疲弊している親族や支援員の癒しの時間になる
  • プロのアーティストと触れ合うことで新たな夢や希望、前向きな気持ちが生まれる
  • 病院や障害者事業所とアーティストの繋がりが創出され、閉ざされ気味だった世界に広がりが生まれる
  • 芸術家側が問題意識を持つことでこうした活動の広がりが期待できる
  • 特別なイベントではなく日常的に芸術を活用し楽しむ文化が生まれる
園田康貴@waC

園田康貴@waC

アートコネクトしずおか 活動実績

活動を続ける中で頂いた当事者、支援者の方からの喜びの声をご紹介いたします。こうした声に支えられ力をいただいています。

Sponsorship & Cooperation